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2006年1月29日 (日)

寒中お見舞い

次のような寒中お見舞いを頂きました。

「寒中お見舞い申し上げます

演奏会のご盛会おめでとうございました。
満席の会場に響く歌声は、さすが発声がとても素晴らしい!
特にソプラノはきれいで感動していました。チェロの効果は抜群によかった!

明るく優しい笑顔でユーモアを交えながらいつの間にか緊張がどこにあるか?
何が原因か?ということを探し当て、天性と思われる「勘のよさ」でそれぞれ

の人にアドバイスされる先生の新しい指導法からは、ご自分が勉強してきたこ
と全て教えてその人が伸びていくように・・・と願う「熱意」と「愛」を感じ
て先生との出会いに感謝しています。

会場の雰囲気からも、その波紋は静かに広がっているような気がして大変嬉し
く思いました。

益々のご発展とご活躍を心からお祈りしています。


寒中の折柄お身体くれぐれもご自愛くださいますように!!!」

うれしいな。感謝! ^^)

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2006年1月28日 (土)

寝すぎて腰が・・・

 ぐっすり眠った甲斐あって、風邪は随分いい。少しの鼻水と咳が残っている。

 しかし、お布団の中に長くいすぎて腰が痛い。(笑) でも、起き上がってごそごそしていたら、すぐにその違和感はなくなった。そしたら、今度は熱がぶり返した。あれあれ・・・・。

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2006年1月27日 (金)

何と風邪ひき

 なんと風邪ひき。珍しや。インフルエンザの検査は陰性。よかった!

 その検査のために行った病院は、何十年ぶりだったかも?!薬はもらったけれど、嫌いだし普段も全然飲まないので、手はつけず、しっかり寝ようっと!

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2006年1月14日 (土)

New Year Concert

 合唱団「フォンターナ倉敷」のNew Year Concert 2006。私は指揮者で音楽監督。実際はまだヴォイス・トレーナーの役割が今のところ一番大きいようだが。今の形態の合唱団になってちょうど2年。初めての合唱団だけによるコンサートだ。有料のコンサートでもよいと思ったが、団員の意志は、自信のなさとお客様を呼びやすいということもあってか、無料。話し合いの末、結局無料で開催することに。後で新聞掲載の折、朝日新聞の記者さんに「どうして無料ですか?」といぶかしがられて面白かった。

 さて、そのコンサートは大成功。大雨の中、会場一杯のお客様。もっとも予定の?!立ち見が出なかったのが残念だったが。(笑) プログラムは「グリーンスリーブス」や「野ばら」といったおなじみのものから(でも、原語でしかもアカペラだったよ)、フィンランドの現代作曲家Kostiainenのものまで。また、“Sound of Music”も解説をつけながら少しだけ踊り?もついたから、これまた喜んでもらえたよう。練習と苦労の甲斐があったというもの。

 年末も新年もずっと落ちつかないから、New Year Concertはもう二度といいやあ~と思ってるのは私だけなのだろうか?皆のがんばりに脱帽!

 

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